ライザップ財務諸表 負ののれん

財務諸表分析
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ライザップが負ののれんで利益を上げている記事(別にそれ自体がおかしいという訳ではないけど)

負ののれんがなくても、本業では増収増益となっています。
健康というジャンルは、今後高齢化が進むに連れて、市場規模は大きくなっていくでしょうね。ただ、ジャンルも広いジャンルですので、色々なところで競合が出てきそうです。


もう少し財務諸表使ってみたものはnoteに書いてみました↓

個人的には、健康診断の結果や通院記録などひっくるめてデータを管理してくれるポータルができるとありがたいのですが。日々の体重や消費カロリーなんかもデータ取られて、運動なんかの最適化をしてほしい。(それをやっているのがライザップなんでしょうけど)



そうなってくると、IT企業とも提携なんて動きもありそうですね。買収で今後も広げていく可能性は高いでしょうが、どう広げていくのかは興味がありますね。

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